なぜ「かずたま」なのか?

おはようございます!

やまと式かずたま術鑑定士 秋津 眞未(mami)です。

最近、鑑定をさせていただいているときに「なんで、《かずたま》をやろうって思ったんですか?」と聞かれます。

うーん、何でか?

やっていて、すごく好きになった、というのが一番なような気がします。

最初に始めたときには、公認の鑑定士になるほど頑張る予定はなくて 笑

ただ、きっかけは、前に書いたかもしれませんが、ベースになる占いのようなものが欲しい、と思ったんですよね。

会社を辞めよう、って決めたとき、実は、タロット占いとパワーストーンを使ったカウンセリングをやろうと思っていたんです。

タロットのパワーストーンも面白くて、そのときの気持ちがタロットには現れるし、パワーストーンも必要な石を引き寄せるところがあるので、それを組み合わせようって。

ただ、その中で、自分のもっと「軸」になるものが欲しかったんです。

生まれてから変わらないもの。

そんなことが伝えられることが欲しいなあ、って思っていたんです。

西洋占星術も考えたのですが、私にはハードルが高すぎて断念。。。

10個の惑星とハウスと角度と組み合わせて・・・というのが私にはどうも苦手でした。

なので、西洋占星術ができる人って、本当にすごいな〜、って尊敬しちゃいます。

話が、飛びましたが。

それで、他に何かないかな?と思ったときに「神社」「占いみたいなもの」という大好きワード2つの「かずたま」に出会っちゃったんです。

そこから、コツコツと習い始めました。

月に1回の授業で、たまに2日に分けて、4コマとか受けさせてもらって。

自己分析的ですが、私はもともと理系の人間なので、数字が嫌いではなかったんです。

それと、論理的に話をされることがしっくりくるタイプだったんですね。

だから、「かずたま」が、すんなり頭に入ってくるようになったんだと思います。

女性が苦手とする盤の回転も、宿題で家で何回も回したし、そういうことをやるのが本当に楽しくって、楽しくって、気づいたら、鑑定士コースという最後のコースまで受けていました。

私は1数を持っているので、極めないといけない人だったのに、今まで極められるものがなかったんですよね。

「かずたま」は、私にとっては、一流の師に始めから教えてもらうことができて、極められる環境は整っていたんだと思っています。

とはいえ、まだまだ極めるには、長い道のりがあると思っているし、日々勉強なので、もっとボキャブラリーを増やさなきゃ!とか、伝わる話し方を考えたりしています。

もちろん、会社員でも極めることって、実は可能なんですよね。

会社で、これだったら◯◯さん!!って言われることもとっても良いです。

私は会社では、保健室でした 笑

ちょっと精神的に疲れた子たちが、話をするためにやってくる場所。

それが、会社での私の極めたことかも 笑

2017年8月末までモニター価格
8,000円(税込)/60分 (30分延長につき、4,000円(税込))
となります。お申し込み・ご相談はこちらのフォームよりお申し込みください。
また、鑑定を受けていただいた方に限り、あなただけのパワーストーンブレスレットをお作りすることができます。(11,000円(税込)〜)
詳しくは、「かずたまブレスレット」をご覧ください。

エンジェルタロットカードを使ったタロット占いです。
*占う内容については、30分以内であれば、いくつでも対応いたします。
お申し込み・ご相談はこちらのフォームよりお申し込みください。

LINE始めました。
よろしければ、お友達になってください。
友だち追加

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

フォローする