今年こそ、自分の隠れた才能に気づく方法

ごきげんよう。

秋津 眞未(あきつ まみ)です。

2019年が始まりましたね。

今年は、色々な「転機」となる一年です。

年号が、平成から新元号へ。

選挙も多い一年で、世の中の流れが変わるかもしれません。

消費税も10%にアップされたり、と、様々な転機となる一年ですよね。

そんな1年だからこそ、自分をしっかりと知ることが大切になると思いませんか?

今年こそ、自分でも知らなかった自分の才能に気がつくための方法を今日はご紹介しますね。

 

4分類のあなたの才能

人には、大きく4つのエリアのあると言われています。

心理学の世界で「ジョハリの窓」というものがあります。

これは、自分が知る自分、他人が知る自分、という形に分かれます。

ジョハリの窓

ジョハリの窓

つまり、人には、4つの窓があり、その窓があなたの才能の4分類ということになります。

 

簡単に自分の才能を知る方法

上記の4分類のうち、3分類については、簡単に知っていくことができます。

たとえば、

開放の窓
→ 自分が得意なことであり、他人からも得意だと思われているもの
性格的に「こういう性格だよね」と自他共に認めるもの

 

秘密の窓
→ 人には知られていない得意なもの
性格的に「実は。。。」というもの

 

盲点の窓
→ 自分では意識していなくても人から、得意だと思われているもの
人から「こんなとこあるよね」と自分でも気がつかない性格のもの

 

これからは、自分を見つめる、人から教えてもらうことで、知っていくことができます。

つまり、「開放された窓」のエリアを広げていくイメージです。

 

未知の窓を知る方法

これを知るためには、色々な方法があると思いますが、私がオススメするのは、「やまと式かずたま術」の鑑定を受けることです。

鑑定では、あなたの名前に隠された人生の武器である才能、そして、人生の設計図に隠された才能の活かし方が全て出てきます。

それを知ることで、自分の才能を知り、最大限に生かすことができるのです。

 

才能は自分が選んだ誕生日と人生で最初のギフトである名前から紐解くことができます。

 

ぜひ、自分の才能を知り、それを多いに活かしてくださいね。

 

 

 

 

 

 

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