あなたの才能を探し出す3つの方法

ごきげんよう。

秋津 眞未(あきつ まみ)です。

あなたは自分の才能を知っていますか?

「私には才能がない」

という人がいますが、必ず、人は才能を持っています。

そこで、自分の才能を知るための3つの方法をお伝えします。

 

 

自分が好きなことを見つめてみる

自分が好きなことは何でしょうか?

「好きこそ物の上手なれ」という言葉があるように、好きなことに人は熱心になります。

熱心になれば、それを極めていくことができ、続けることで一流になっていきます。

つまり、

好きなこと = 才能

となります。

そして、この時の注意事項は、人と比べないことです。

人と比べると、その道の一流はごまんといるかもしれません。

そうすると

「自分の才能なんて。。。」

と思ってしまう人も多いでしょう。

でも、よく考えてください。

1年前の自分と比べて、今の自分はいかがですか?

好きなことを続けていたら、いつの間にか去年よりも成長していないでしょうか?

比べるのは、「過去の自分」です。

そこから、自分の才能を知ってください。

 

 

人から褒められることを思い出してみる

自分では気が付かない才能というものもあります。

それが、「人から褒められること」です。

 

自分にとっては、当たり前すぎることが、実は才能だったりするのです。

自分ではなく、人から褒められること、頼られることが、あなたの才能だということにも気が付いてください。

 

 

 

鑑定を受けてみる

ここは宣伝です 笑

といってもただ、宣伝しているわけではありません。

やまと式かずたま術では、自分が持っている才能をロジカルに知ることができるのです。

自分が生まれてきた日、最初にもらった名前、ここにあなたの才能のカギが潜んでいます。

そして、あなただけの才能開花の方法があるのです。

その方法を知ることで、あなたの才能は最大限に発揮することができるようになります。

実は、私はこの鑑定で目からウロコがボロボロと落ちたんです。

私の周りには、何でも起用にこなす人も多く、

いろいろなことができる人 = できる人

だと思っていたのです。

私は、そこまで器用にできないし、できるものが複数あっても、最終的に何屋さんだか分からなくなってしまう、ってことも多かったのです。

そんな時に鑑定を受けたところ、私は複数のことができるよりも1つのことを一流にする方が合っている、ということを知ったのです。

これ、知っているとの知らないのでは、雲泥の差ですよね。

自分が持つ才能や資質を知ったことで、自分らしく仕事をする、自分の才能を発揮する、とはどういうことか?が明確になったのです。

そこから、たまに迷うことがあっても、すぐに戻ることができます。

つまり、時間を節約できているのです。

いち早く自分の才能を知りたい!というときには、鑑定はおすすめの方法です。

 

とはいえ、じっくりと自分の才能を知るには、自分を見つめる、人の言葉を素直に受け取ることも大切です。

必ず、人は才能を持っています。

ぜひ、自分の才能を見つけ、理想の未来を見つけてください。

最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。

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